後編2-No.1566文書
島津義弘書状
文禄4年7月13日
確認度高
概要
義弘は、京都の混乱により竜伯の下国が延び、石田三成の指示で自分が先に帰国することになった経緯を伊集院抱節へ知らせる。 在陣の労苦をねぎらい、国中の人数・政務を滞りなく処理するよう求めた、同日付の帰国準備に関する書状。
登場人物
島津義弘、島津竜伯、石田三成、伊集院抱節
宛先
伊集院抱節
キーワード
島津義弘、島津竜伯、石田三成、伊集院抱節、京都、下国、在陣、国中、政務、書状
冊子頁
901頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf