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後編2-No.1564文書

島津忠恒家久書状

文禄4年7月11日

確認度

概要

忠恒は、武庫様の上洛後にさまざまな相談が行われたと推察し、知行配当がどのように整ったかを新納武蔵入道へ尋ねる。 御両殿が力を入れている時期なので、気付いたことを遠慮なく申し上げ、家のために尽力するよう求める。

登場人物

島津忠恒、新納武蔵入道、武庫様、御両殿様

宛先

新納武蔵入道

キーワード

島津忠恒、新納武蔵入道、武庫様、御両殿様、上洛、知行配当、相談、領国行政、書状

冊子頁

901

読込量

面白さ

★★★★☆

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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf