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後編2-No.1541文書

加藤清正書状

文禄4年6月20日

確認度

概要

加藤清正は、竹島から家久側の番船出動を知らされ、状況が分からず心配しているため詳しい返報を求める。 一方、自らが守る境目には変化がないので安心するよう伝え、詳細は使者の口上に託す。

登場人物

加藤清正、島津家久

宛先

島津家久(又八郎)

キーワード

加藤清正、島津家久、又八郎、竹島、番船、境目、返報、使者、朝鮮在陣、書状

冊子頁

891

読込量

面白さ

★★★★☆

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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf