後編2-No.1534文書
小西行長書状
文禄4年6月5日
確認度高
概要
小西行長は、二、三日中に日本へ向かう便船が出るため、必要な用件があれば承ると家久へ知らせる。 前日に日本から到来した滝七右衛門尉へ口上を託しており、詳しくは同人から聞くよう求める、渡海便を利用した連絡状。
登場人物
小西行長、島津家久、滝七右衛門尉
宛先
島津家久(又八郎)
キーワード
小西行長、島津家久、又八郎、滝七右衛門尉、日本行き便船、渡海、口上、使者、書状
冊子頁
889頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf