後編2-No.1527文書
石田三成副状
文禄5年5月28日
確認度高
概要
石田三成は、秀吉の朱印状に従って行動し、たとえ既に途中まで出船していても引き返すよう家久へ念を押す。 大明使節と帰朝命令が錯綜するなか、次の指示まで在城させる朱印状の実行を補足した副状。
登場人物
石田三成、島津家久
宛先
島津家久(又八郎)
キーワード
石田三成、島津家久、豊臣秀吉、朱印状、出船、引き返し、在城、大明使節、副状
冊子頁
885頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf