後編2-No.1524文書
島津忠清書状
文禄4年5月24日
確認度中
概要
忠清は、帰国して上洛した一行の労苦をねぎらい、島津忠恒がなお在番しているため気遣われると伝える。 漢国と日本の和睦をめぐる使節が目前に来ているとの風聞に触れ、自身の病状は竜伯の薬と養生で快方に向かったと報告する。
登場人物
島津忠清、伊勢弥九郎、島津忠恒、島津竜伯
宛先
伊勢弥九郎
キーワード
島津忠清、伊勢弥九郎、島津忠恒、島津竜伯、在番、日明和睦、使節、帰朝、療養、書状
冊子頁
884頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf