← 検索結果へ戻る
後編2-No.1509文書

伊集院幸侃書状

文禄4年5月2日

確認度

概要

本文は「第二三〇七号文書と同一」として転記を省略しており、この箇所だけでは宛先や具体的用件を確認できない。 同一文書との照合が必要なため、内容を推測せず参照関係のみを記録する。

登場人物

伊集院幸侃

宛先

本文省略につき不明

キーワード

伊集院幸侃、書状、本文省略、第二三〇七号文書、同文、要照合

冊子頁

878

読込量

面白さ

★★☆☆☆

原文を確認

(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf