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後編2-No.1462文書

島津竜伯義久感状

文禄4年2月17日

確認度

概要

平田豊前守が度々の合戦で挙げた軍功を忘れないとし、その娘が長年京都に滞在して夫婦で数年奉公したことも高く評価した感状。 軍功だけでなく、家族ぐるみの在京奉公を忠節として認定し、今後も忠貞を尽くすよう求める。

登場人物

島津義久(龍伯)、平田豊前守、平田豊前守の娘

宛先

平田豊前守宛

キーワード

島津義久、龍伯、平田豊前守、感状、軍功、在京奉公、夫婦、忠貞、京都、文禄四年

冊子頁

865

読込量

面白さ

★★★★★

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(8)858~972頁(文禄4・文書目録)・奥付.pdf