後編2-No.1427文書
豊臣秀吉朱印状
文禄3年12月2日
確認度中
概要
豊臣秀吉は、治部少輔石田三成を通じて献上された品を上覧し、気に入ったため手元に留め置いたと伝える。 品物の種類は本文だけでは確定できないが、詳細は石田三成から伝えさせるとする短い朱印状。島津家の進上品が秀吉に受納されたことを示す。
登場人物
豊臣秀吉、石田三成、島津修理大夫入道
宛先
島津修理大夫入道殿
キーワード
豊臣秀吉、石田三成、島津修理大夫入道、進上品、上覧、受納、朱印状、豊臣政権
冊子頁
829頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf