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後編2-No.1413文書

某覚書

年月日未詳

確認度

概要

龍伯に対して決して油断せず心を配り、常日頃から養生を勧めることを書き留めた覚書。「おくかた」への見舞いについては平豊前・川善左へ固く申し含め、折々の音信に礼を述べることも記す。 龍伯の健康管理と家中の人間関係に関わる、短いながら私的で具体的な備忘記録。

登場人物

島津龍伯(島津義久)、平豊前、川善左

宛先

宛先なし(覚書)

キーワード

島津龍伯、島津義久、養生、健康管理、おくかた、見舞い、平豊前、川善左、音信、覚書

冊子頁

823

読込量

面白さ

★★★★☆

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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf