後編2-No.1340文書
島津義久書下案
文禄3年7月8日
確認度高
概要
「本文書は一三三三号文書と同文につき省略」と注記され、本文が再録されていない島津義久書下案。国元の検地への協力と、義久・伊集院忠棟の相互信頼を神仏へ誓った内容である。 具体的な本文と用件はNo.1333を参照する必要がある。
登場人物
島津義久、伊集院忠棟
宛先
伊集院右衛門入道殿(No.1333参照)
キーワード
島津義久、伊集院忠棟、本文省略、No.1333、太閤検地、相互信頼、神文、参照文書
冊子頁
793頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf