後編2-No.1338記録
島津義久詠草
年月日未詳
確認度高
概要
島津義久が霊山に参詣した際に詠んだ和歌。「山ふかみ道とめ入てかしこくも/なつとうき世をよそにすむ」と、深山へ分け入り俗世を離れて暮らす心境を詠む。
登場人物
島津義久
宛先
宛先なし(詠草)
キーワード
島津義久、義久公御譜中、和歌、霊山参詣、深山、隠遁、俗世、信仰、詠草、文禄三年
冊子頁
793頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf
年月日未詳
島津義久が霊山に参詣した際に詠んだ和歌。「山ふかみ道とめ入てかしこくも/なつとうき世をよそにすむ」と、深山へ分け入り俗世を離れて暮らす心境を詠む。
島津義久
宛先なし(詠草)
島津義久、義久公御譜中、和歌、霊山参詣、深山、隠遁、俗世、信仰、詠草、文禄三年
793頁
小
★★★★☆
(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf