後編2-No.1237文書
豊臣忠恒書状
文禄2年11月18日
確認度中
概要
忠恒が、前日に相手が訪ねてくれたことと、親しく話せたことを喜ぶ。夕方に伊源のもとへ出向くなら自分も同行したいと伝えた短い私信。 後継者として上京した忠恒の、京都での交友や日常的な往来をうかがえる書状。
登場人物
豊臣忠恒(島津忠恒)、伊源
宛先
本文宛名欠(喜入氏伝来)
キーワード
島津忠恒、豊臣忠恒、伊源、上京、京都、訪問、同行、喜入氏、私信、交友
冊子頁
754頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf