後編2-No.1219文書
川上胘枕忠智書状
閏9月25日
確認度中
概要
川上忠智が、又八からの書状を喜び、久四は無事なので心配不要と伝える一方、武庫の身の回りには引き続き油断なく配慮するよう求める。 又一郎久保の不慮の死について、義弘の心中を察して自分も言葉を失うほど困惑していると述べ、その弔意を披露するよう頼む書状。
登場人物
川上忠智(胘枕)、島津久保、久四、武庫、又八、大井兵部少輔
宛先
大井兵部少輔宛
キーワード
川上忠智、胘枕、島津久保、又一郎、久四、武庫、又八、弔慰、大井兵部少輔、不慮の死
冊子頁
749頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
原文を確認
(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf