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後編2-No.1192記事

島津義弘譜

年月日未詳

確認度

概要

明との講和報告が定まらないため、秀吉が援軍を送り朝鮮を平定すると威嚇した経過を記す。 沈惟敬の往復と贈答、明軍の撤退、朝鮮側の処罰や諸将の動きを挙げ、文禄の役の講和交渉が虚報と猜疑の中で揺れた状況を伝える譜記事。

登場人物

豊臣秀吉、沈惟敬、劉綎、李如松、黒田長政、小西行長

宛先

キーワード

豊臣秀吉、沈惟敬、劉綎、李如松、黒田長政、小西行長、明、朝鮮、講和交渉、援軍

冊子頁

734~735

読込量

面白さ

★★★★★

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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf