後編2-No.1188文書
豊臣秀吉朱印状
文禄2年8月27日
確認度高
概要
見舞いの使者を派遣し、朝鮮の現地が静穏であるかを島津豊久へ尋ねる。 長年の在番による苦労をねぎらい、さらに状況を知らせるよう求めた、義弘宛のNo.1187と対になる秀吉朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津豊久
宛先
島津豊久(羽柴又七郎)
キーワード
豊臣秀吉、島津豊久、又七郎、見舞使者、朝鮮在陣、静謐、長期在番、労苦、朱印状
冊子頁
732頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf