後編2-No.1182文書
豊臣秀吉朱印状
文禄2年8月23日
確認度高
概要
島津豊久から鹿皮三十枚が届いたことを喜び、遠路からの厚意と長期在番の苦労をねぎらう。 近く帰朝を命じる予定なので、それまでは引き続き在城に励むよう求め、詳細は長束大蔵大輔正家から伝えるとした朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、島津豊久(又七郎)、長束正家
宛先
島津豊久(又七郎)
キーワード
豊臣秀吉、島津豊久、又七郎、鹿皮、三十枚、在番、帰朝、在城、長束正家、朱印状
冊子頁
726頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf