後編2-No.1161文書
羽柴美作守書状
(文禄2年)7月12日
確認度中
概要
義弘から「もくそ城」落城の注進が届き、秀吉が大いに感賞したと伝える。 自身の渡海も急に命じられたが心配は不要とし、毛利壱岐守との協力を評価しながら、今後も当地の用務を遠慮なく申し付けてほしいと応じた書状。
登場人物
羽柴美作守久家、島津義弘、毛利壱岐守、豊臣秀吉
宛先
島津義弘(島津兵庫頭)
キーワード
羽柴美作守久家、島津義弘、豊臣秀吉、毛利壱岐守、もくそ城、落城、渡海、感状、朝鮮出兵、書状
冊子頁
715頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(7)713~857頁(文禄2~文禄3).pdf