後編2-No.1118文書
豊臣秀吉朱印状
(文禄2年)5月4日
確認度高
概要
端午の祝儀として帷子五重が届いたことを秀吉が喜び、島津義久へ礼を伝えた朱印状。 詳しい返答は石田三成が申し伝えるとしており、戦時下における秀吉と島津家の季節贈答を示す。
登場人物
豊臣秀吉、島津義久、石田三成
宛先
島津修理大夫入道殿(島津義久)
キーワード
豊臣秀吉、島津義久、石田三成、端午、祝儀、帷子、贈答、礼状、朱印状
冊子頁
693頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf