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後編2-No.111文書

進藤長治書状

(天正13年)12月13日

確認度

概要

進藤長治が新納忠元に、古川主膳入道を御使として派遣することや、禁裏・近衛家周辺の事情を伝えた書状。 忠元がたびたび厚意を示していることに謝意を述べ、今後も近衛家への奉公を頼むとして、京都との取次役を果たしている。

登場人物

進藤長治、新納忠元、古川主膳入道

宛先

新納武蔵守殿(新納忠元)

キーワード

進藤長治書状、進藤長治、新納忠元、古川主膳入道、近衛家、禁裏、使者、京都、取次、奉公

冊子頁

136

読込量

面白さ

★★★★☆

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(2)114~212頁(天正13~天正14).pdf