後編2-No.1091文書
豊臣秀吉朱印状
4月朔日
確認度高
概要
北郷時久(一雲斎)から見舞いとして味噌百桶が届いたことを豊臣秀吉が喜び、謝意を伝えた朱印状。 詳しい返答は石田正澄(石田杢頭)が申し伝えるとしており、名護屋在陣中の秀吉への贈答と取次関係が分かる。
登場人物
豊臣秀吉、北郷時久(一雲斎)、石田正澄
宛先
本郷一雲斎殿(北郷時久)
キーワード
豊臣秀吉、北郷時久、一雲斎、石田正澄、名護屋、味噌百桶、見舞い、献上、朱印状
冊子頁
681頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf