後編2-No.1058文書
豊臣秀吉朱印状
(文禄2年)2月8日
確認度高
概要
日向島津に関する用務で落合新八を派遣したため、案内者を添えて対象者を捜し出し、落合のもとへ来させるよう新納忠元へ命じる。 落合を現地に留める際は宿泊などを十分に世話するよう求めており、No.1056と同趣旨の命令を別の現地責任者へ発した朱印状。
登場人物
豊臣秀吉、新納忠元、落合新八
宛先
新納武蔵入道(新納忠元)
キーワード
豊臣秀吉、新納忠元、落合新八、日向島津、案内者、探索、宿泊、接待、現地責任者、朱印状
冊子頁
670頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf