後編2-No.1040文書
入来院重時知行宛行状
天正21年正月4日
確認度高
概要
安藤二介に関する算用として、三十石を勝田源左衛門尉へ遣わすことを入来院重時が認める。 百石・屋敷用土地の宛行状と同日に出された一通で、受給者と石高の違いを比較できる。
登場人物
入来院重時、安藤二介、勝田源左衛門尉
宛先
勝田源左衛門尉
キーワード
入来院重時、安藤二介、勝田源左衛門尉、知行宛行、算用、三十石、石高、天正二十一年
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf