後編2-No.1039文書
入来院重時知行宛行状
天正21年正月4日
確認度中
概要
安藤二介に関係する一か所について、春口屋敷用として「三十三反こたか先地石」を勝田平左衛門尉へ遣わすことを認める。 同日付の宛行状の中でも、屋敷用途と土地・数量の表現を具体的に示す文書。
登場人物
入来院重時、安藤二介、勝田平左衛門尉
宛先
勝田平左衛門尉
キーワード
入来院重時、安藤二介、勝田平左衛門尉、知行宛行、春口屋敷、三十三反、屋敷用、天正二十一年
冊子頁
663頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf