後編2-No.1020記事
泗川鑓毛付
年月日未詳
確認度高
概要
泗川で用いられた鑓の毛付について、紫おどしや紺糸などの意匠があり、新納弥太右衛門尉の所用であったことを記す。 短文ながら、戦場で用いられた武具の装飾・識別方法と所用者を具体的に確認できる記録。
登場人物
新納弥太右衛門尉
宛先
—
キーワード
新納弥太右衛門尉、泗川、鑓毛付、鑓、紫おどし、紺糸、武具、装飾、所用者
冊子頁
637頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf
年月日未詳
泗川で用いられた鑓の毛付について、紫おどしや紺糸などの意匠があり、新納弥太右衛門尉の所用であったことを記す。 短文ながら、戦場で用いられた武具の装飾・識別方法と所用者を具体的に確認できる記録。
新納弥太右衛門尉
—
新納弥太右衛門尉、泗川、鑓毛付、鑓、紫おどし、紺糸、武具、装飾、所用者
637頁
小
★★★★☆
(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf