後編2-No.1005文書
豊臣秀吉朱印状
(文禄元年)12月2日
確認度高
概要
本文は「No.1002と同文につき省略」と注記された重複文書。No.1002と同じく、豊臣秀吉が島津義久へ、細川幽斎と相談して蔵入地を支配し、代官法度を徹底すること、船木の件も同様に処理することを命じた朱印状である。
登場人物
豊臣秀吉、島津義久、細川幽斎、長束正家、石田正澄
宛先
島津修理大夫入道(島津義久)
キーワード
豊臣秀吉、島津義久、島津修理大夫入道、No.1002同文、細川幽斎、蔵入地、代官法度、船木、重複文書
冊子頁
617頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(6)578~712頁(文禄元~文禄2).pdf