後編1-No.999文書
島津義久書状
天正六年八月四日
確認度高
概要
島津義久が左衛門督へ、前年の神載で心底を明らかにし、世上が変動しても無二の忠節を尽くし、讒言があれば互いに知らせるとの同心を喜ぶ。返書が遅れたことを詫び、永く一味すると春日・八幡の照覧にかけて誓った。
登場人物
島津義久、左衛門督
宛先
左衛門督
キーワード
島津義久書状、左衛門督、神載、忠節、讒言、返書遅延、永代一味、春日八幡
冊子頁
549頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf