後編1-No.992記事
日向記
天正六年八月五日・九月十五日
確認度高
概要
八月五日、大友宗麟が梓山・矢ヶ峰を越えて無鹿へ着陣し、薩摩侵入を評議した。九月十五日には豊後諸勢が耳川を渡り、百町原北方の残付山へ陣を取って、六か国の軍勢の集結を待った。
登場人物
大友宗麟、大友義統、豊後諸勢
宛先
—
キーワード
日向記、大友宗麟、無鹿、薩摩侵入、九月十五日、豊後諸勢、耳川、百町原、六か国軍勢
冊子頁
547頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf
天正六年八月五日・九月十五日
八月五日、大友宗麟が梓山・矢ヶ峰を越えて無鹿へ着陣し、薩摩侵入を評議した。九月十五日には豊後諸勢が耳川を渡り、百町原北方の残付山へ陣を取って、六か国の軍勢の集結を待った。
大友宗麟、大友義統、豊後諸勢
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日向記、大友宗麟、無鹿、薩摩侵入、九月十五日、豊後諸勢、耳川、百町原、六か国軍勢
547頁
小
★★★★☆
(5)532~627頁(天正6).pdf