後編1-No.987文書
島津義久書状案
(天正六年)八月朔日
確認度高
概要
島津義久が琉球国円覚寺へ、若年時に学問のため深い志を受け、今も忘れていないと述べ、たび重なる芳信を喜ぶ。今回の青磁花瓶に謝し、返礼として金扇子十本を贈った書状案。
登場人物
島津義久、円覚寺、天界寺使僧
宛先
琉球国円覚寺
キーワード
島津義久書状案、琉球国、円覚寺、天界寺使僧、青磁花瓶、金扇子十本、芳信、返礼
冊子頁
545~546頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf