後編1-No.978記事
川上久園覚書
年月日未詳
確認度高
概要
川上久園の自作文として、川上久辰が九歳で父を失った際、島津義久が孤児を懇切に遇し、忠臣の子であるとして正月元日に他の諸士と分け、久辰一人を特に賞したことを記す。
登場人物
川上久辰、島津義久、川上久園
宛先
—
キーワード
川上久園覚書、川上久辰、島津義久、九歳、孤児、忠臣の子、正月元日、特別待遇
冊子頁
543頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)532~627頁(天正6).pdf
年月日未詳
川上久園の自作文として、川上久辰が九歳で父を失った際、島津義久が孤児を懇切に遇し、忠臣の子であるとして正月元日に他の諸士と分け、久辰一人を特に賞したことを記す。
川上久辰、島津義久、川上久園
—
川上久園覚書、川上久辰、島津義久、九歳、孤児、忠臣の子、正月元日、特別待遇
543頁
小
★★★★☆
(5)532~627頁(天正6).pdf