後編1-No.96文書
島津陽久義虎書状
弘治三年十二月吉日
確認度高
概要
島津陽久が蓮華寺前住の仁室和尚に対し、寺外に隠居所を求める願いを受け、亡父昌岳居士への志にちなみ、その居所を昌岳庵と号することを認めた書状。
登場人物
島津陽久(義虎)、仁室和尚、昌岳居士
宛先
昌岳庵主仁室和尚
キーワード
島津陽久、島津義虎、仁室和尚、蓮華寺、昌岳庵、隠居所、亡父追善、弘治三年
冊子頁
54頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf