後編1-No.959文書
島津龍伯義久書状
(天正六年)正月廿日
確認度中
概要
島津義久が、正月十七日に宮崎方面で敵数人を討ち捕らえ、分捕りも多かったとの注進を喜ぶ。境目の警固と長期在番の労をねぎらい、今後も吉報を知らせるよう求める。本文には編年の誤りであろうとの注記がある。
登場人物
島津義久、垂水衆
宛先
垂水衆
キーワード
島津龍伯義久書状、宮崎、討捕、分捕、境目警固、在番、編年疑義、垂水
冊子頁
537頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(5)532~627頁(天正6).pdf