後編1-No.956文書
宇久純幸書状
(天正六年)正月二日
確認度高
概要
宇久純幸が伊集院忠棟へ、吉兆を喜び万悦に堪えないとして祝意を述べ、その趣旨を島津義久へ披露するよう依頼し、詳しくは後日申し上げるとした書状。
登場人物
宇久純幸、島津義久、伊集院忠棟
宛先
伊集院右衛門大夫忠棟
キーワード
宇久純幸書状、伊集院忠棟、島津義久、吉兆、祝賀、披露依頼、正月二日
冊子頁
536頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(5)532~627頁(天正6).pdf
(天正六年)正月二日
宇久純幸が伊集院忠棟へ、吉兆を喜び万悦に堪えないとして祝意を述べ、その趣旨を島津義久へ披露するよう依頼し、詳しくは後日申し上げるとした書状。
宇久純幸、島津義久、伊集院忠棟
伊集院右衛門大夫忠棟
宇久純幸書状、伊集院忠棟、島津義久、吉兆、祝賀、披露依頼、正月二日
536頁
小
★★★☆☆
(5)532~627頁(天正6).pdf