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後編1-No.951記事

樺山玄佐譜

天正五年

確認度

概要

天正五年、六十五歳の樺山玄佐について、家門が三代にわたり繁栄し仏道に篤かったことを記す。六十歳の賀に詠んだ『六十まて…暁の鐘』の歌を掲げ、歌道に名高いが人に誇らない人物であったと評する。

登場人物

樺山玄佐

宛先

キーワード

樺山玄佐譜、樺山玄佐、六十五歳、仏道、六十賀、和歌、暁の鐘、歌道

冊子頁

531

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf