後編1-No.950文書
相良義陽書状
(天正五年)十二月十六日
確認度高
概要
相良義陽が島津義久の日向速やかな平定を祝し、祝儀として腹巻一領を贈る。今後も変わらぬ親交を望み、詳しくは使者の普門寺が述べるとする。
登場人物
相良義陽、島津義久、普門寺
宛先
島津義久
キーワード
相良義陽書状、島津義久、日向平定、祝儀、腹巻、親交、普門寺
冊子頁
531頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
(天正五年)十二月十六日
相良義陽が島津義久の日向速やかな平定を祝し、祝儀として腹巻一領を贈る。今後も変わらぬ親交を望み、詳しくは使者の普門寺が述べるとする。
相良義陽、島津義久、普門寺
島津義久
相良義陽書状、島津義久、日向平定、祝儀、腹巻、親交、普門寺
531頁
小
★★★★☆
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