後編1-No.936記録
樺山紹剣自記
天正五年十二月三日
確認度高
概要
天正五年十二月、日向山東がことごとく島津領となり、義久が大隅正八幡宮へ参詣したことを記す。福永丹波守が内通を申し出た際、新納忠秀入道慶雲が高原から野尻城へ急行したことも載せる。
登場人物
樺山紹剣、島津義久、福永丹波守、新納忠秀入道慶雲
宛先
—
キーワード
樺山紹剣自記、日向山東、島津義久、大隅正八幡宮、福永丹波守、内通、新納忠秀、野尻城
冊子頁
524頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf