後編1-No.921文書
有馬鎮純書状
(天正五年)四月廿八日
確認度高
概要
有馬鎮純が、近年両家の家筋が連続していることへの礼として、金覆輪の太刀一腰と緞子一端を贈る。今後も変わらず文通し親交を続けたいと伝えた書状。
登場人物
有馬鎮純、島津氏
宛先
島津氏
キーワード
有馬鎮純書状、島津氏、家筋、親交、金覆輪、太刀、緞子、贈答
冊子頁
517頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
原文を確認
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
(天正五年)四月廿八日
有馬鎮純が、近年両家の家筋が連続していることへの礼として、金覆輪の太刀一腰と緞子一端を贈る。今後も変わらず文通し親交を続けたいと伝えた書状。
有馬鎮純、島津氏
島津氏
有馬鎮純書状、島津氏、家筋、親交、金覆輪、太刀、緞子、贈答
517頁
小
★★★☆☆
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf