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後編1-No.917文書

相良義陽書状

(天正五年)三月八日

確認度

概要

相良義陽が、久しく連絡しなかったのは疎略のためではないと断り、島津方の諸境目が安泰であることを重視し、今後も一層の親交を望むと伝えた書状。詳細は蓮花寺から伝えるとする。

登場人物

相良義陽、島津義久、蓮花寺

宛先

島津義久

キーワード

相良義陽頼房書状、島津義久、境目安泰、親交、蓮花寺、天正五年

冊子頁

516

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf