後編1-No.916-2文書
島津氏老臣連署寄進状
弘治四年正月廿日
確認度高
概要
島津義久の代、興国寺住持義聖の時に、平野園之門と外屋敷一か所を寺領として寄進したことを示す連署寄進状。
登場人物
島津義久、興国寺住持義聖
宛先
興国寺
キーワード
島津氏老臣連署寄進状、興国寺、島津義久、住持義聖、平野園之門、外屋敷、永禄十三年
冊子頁
515頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
弘治四年正月廿日
島津義久の代、興国寺住持義聖の時に、平野園之門と外屋敷一か所を寺領として寄進したことを示す連署寄進状。
島津義久、興国寺住持義聖
興国寺
島津氏老臣連署寄進状、興国寺、島津義久、住持義聖、平野園之門、外屋敷、永禄十三年
515頁
小
★★★☆☆
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