後編1-No.916-1文書
島津氏老臣連署寄進状
天正五年三月吉日
確認度高
概要
島津貴久の代、興国寺住持久林の時に、土堂廻之門と屋敷前の地を寺領として寄進したことを示す連署寄進状。
登場人物
島津貴久、興国寺住持久林、伊集院忠棟、村田経定、平田光宗、川上意釣、喜入季久ほか
宛先
興国寺
キーワード
島津氏老臣連署寄進状、興国寺、島津貴久、住持久林、土堂廻之門、屋敷前、弘治四年
冊子頁
515頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
天正五年三月吉日
島津貴久の代、興国寺住持久林の時に、土堂廻之門と屋敷前の地を寺領として寄進したことを示す連署寄進状。
島津貴久、興国寺住持久林、伊集院忠棟、村田経定、平田光宗、川上意釣、喜入季久ほか
興国寺
島津氏老臣連署寄進状、興国寺、島津貴久、住持久林、土堂廻之門、屋敷前、弘治四年
515頁
小
★★★☆☆
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