後編1-No.908文書
天草大夫鎮尚書状
(天正四年)十一月六日
確認度高
概要
本文はNo.896と同文につき省略されている。天草鎮尚が馬の拝領と取り成しに礼を述べ、薩摩方との和談を新納忠元と相談し、今後の指南を求めた書状の重出である。
登場人物
天草鎮尚、新納忠元、島津氏老臣
宛先
島津氏老臣
キーワード
天草鎮尚書状、No.896同文、本文省略、新納忠元、薩摩和談、馬拝領、島津氏老臣
冊子頁
511頁
読込量
小
面白さ
★★★☆☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf