後編1-No.902文書
正親町天皇綸旨
(天正五年)正月五日
確認度高
概要
正親町天皇の意向として、専修寺を勅願所と称することを認め、例法を興隆し、国家安泰・国郡無為のため懇ろに祈祷するよう命じた綸旨。右中弁淳光が執達した。
登場人物
正親町天皇、右中弁淳光、専修寺弥阿上人
宛先
専修寺弥阿上人
キーワード
正親町天皇綸旨、専修寺、弥阿上人、勅願所、例法興隆、国家安泰、国郡無為、右中弁淳光
冊子頁
508頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf