後編1-No.900記録
金峯山鉾銘
天正四年
確認度高
概要
島津義久が天正四年に金峯山へ寄進した鉾の形状と銘を記す。鉾鋒は約一尺五寸、柄は約五尺で鞘はなく、義久・座主頼章および作者名を刻み、金峯山社内に伝来した。
登場人物
島津義久、金峯山座主頼章、川原長坂、安行、盛次ほか
宛先
—
キーワード
金峯山鉾銘、島津義久、寄進、座主頼章、鉾鋒、一尺五寸、柄五尺、作者銘、天正四年
冊子頁
507頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
天正四年
島津義久が天正四年に金峯山へ寄進した鉾の形状と銘を記す。鉾鋒は約一尺五寸、柄は約五尺で鞘はなく、義久・座主頼章および作者名を刻み、金峯山社内に伝来した。
島津義久、金峯山座主頼章、川原長坂、安行、盛次ほか
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金峯山鉾銘、島津義久、寄進、座主頼章、鉾鋒、一尺五寸、柄五尺、作者銘、天正四年
507頁
小
★★★★☆
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