後編1-No.895文書
大友宗麟書状
(天正四年)十一月五日
確認度高
概要
大友宗麟が島津義久に、遠隔のため久しく無音で薩摩方面の様子を知りたいと述べ、自領の戦況は思いどおりなので安心するよう伝える。琉球へ派遣する使者の通行を支援するよう求め、織物五端を贈った書状。
登場人物
大友宗麟、島津義久、琉球派遣使者
宛先
島津修理大夫義久
キーワード
大友宗麟書状、島津義久、戦況、琉球派遣使者、通行支援、織物五端、外交
冊子頁
506頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf