後編1-No.894文書
相良頼房書状
(天正四年)十一月五日
確認度高
概要
相良頼房が島津義久からの誓書を畏れ入り、代々の関係と近年の格別な指南を踏まえて永続的な親交を確かめる。詳細は善興寺に伝えさせ、礼として太刀一腰・織筋一端を進上した書状。
登場人物
相良頼房、島津義久、善興寺
宛先
島津義久
キーワード
相良頼房書状、島津義久、誓書、指南、永続的親交、善興寺、太刀、織筋
冊子頁
505頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
(天正四年)十一月五日
相良頼房が島津義久からの誓書を畏れ入り、代々の関係と近年の格別な指南を踏まえて永続的な親交を確かめる。詳細は善興寺に伝えさせ、礼として太刀一腰・織筋一端を進上した書状。
相良頼房、島津義久、善興寺
島津義久
相良頼房書状、島津義久、誓書、指南、永続的親交、善興寺、太刀、織筋
505頁
小
★★★★☆
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf