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後編1-No.888文書

肝付兼護書状

(天正四年)七月朔日

確認度

概要

肝付兼護が伊勢貞知からの書状と油煙五丁を受領した礼を述べ、今後相応の用事を命じられれば速やかに奉公すると約す。返礼として赤地の織物一端を進上した書状。

登場人物

肝付兼護、伊勢貞知

宛先

伊勢因幡守貞知

キーワード

肝付兼護書状、伊勢貞知、油煙五丁、奉公、赤地、織物一端、贈答

冊子頁

504

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf