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後編1-No.87記事

鹿児島諏訪社居頭役之次第

年月日未詳

確認度

概要

弘治三年七月、鹿児島諏訪社の居頭役について、新納四郎入道忠重を中心に一族が浄光明寺客殿で談合して定めた次第。左番・右番、相伴、献、舞人などの役割と担当者を掲げる。

登場人物

島津貴久、新納忠重、新納氏一族

宛先

キーワード

鹿児島諏訪社、居頭役、新納忠重、新納氏、浄光明寺、祭礼、役次第、弘治三年

冊子頁

49

読込量

面白さ

★★★★☆

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(1)口絵・序文・解題・例言・目次・本文1~100頁(弘治元~永禄4).pdf