後編1-No.859文書
島津義久詠草
天正四年八月十五日
確認度高
概要
島津貴久夫人雪窓妙安大姉の三十三回忌が天正四年八月十五日に当たるため、義久が追善の悲しみを述べ、広揖和尚の詩の韻字を用いて「月にちるはゝその秋は程もなく…」と一首を詠んだ詠草。
登場人物
島津義久、雪窓妙安大姉、広揖和尚、島津貴久夫人
宛先
—
キーワード
島津義久詠草、雪窓妙安大姉、島津貴久夫人、三十三回忌、広揖和尚、追善和歌、八月十五日
冊子頁
482頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf