後編1-No.856文書
島津龍伯義久書状
(天正四年)七月十九日
確認度中
概要
島津義久(龍伯)が花林寺に、祈祷を一段と懇ろに行う旨の神載を差し出したことを喜び、義久側も今後別心なく、丹精を尽くすよう望むと伝えた書状。本文末に編年を疑う注記がある。
登場人物
島津義久、花林寺住持
宛先
花林寺
キーワード
島津龍伯義久書状、花林寺、祈祷、神載、別心、丹精、編年疑義
冊子頁
480頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
(天正四年)七月十九日
島津義久(龍伯)が花林寺に、祈祷を一段と懇ろに行う旨の神載を差し出したことを喜び、義久側も今後別心なく、丹精を尽くすよう望むと伝えた書状。本文末に編年を疑う注記がある。
島津義久、花林寺住持
花林寺
島津龍伯義久書状、花林寺、祈祷、神載、別心、丹精、編年疑義
480頁
小
★★★★☆
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf