後編1-No.839文書
近衛前久詠草
天正四年四月九日・十二日
確認度高
概要
島津歳久の所望に応じて近衛前久が書いた和歌。「乗駒の道を伝へて白真弓引きつれつつも犬を追ふ袖」と、弓馬の道と犬追物を詠む。
登場人物
近衛前久、島津歳久
宛先
島津左衛門督歳久
キーワード
近衛前久詠草、島津歳久、犬追物、弓馬故実、和歌、乗駒、白真弓
冊子頁
474頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf
天正四年四月九日・十二日
島津歳久の所望に応じて近衛前久が書いた和歌。「乗駒の道を伝へて白真弓引きつれつつも犬を追ふ袖」と、弓馬の道と犬追物を詠む。
近衛前久、島津歳久
島津左衛門督歳久
近衛前久詠草、島津歳久、犬追物、弓馬故実、和歌、乗駒、白真弓
474頁
小
★★★★☆
(4)393~531頁(天正3~天正5).pdf